パパ活はインスタ、ツイッターよりも出会い系

パパ活はインスタ、ツイッターよりも出会い系

パパ活の穴場は出会い系サイト

古い言い方で言うと出会い系サイト、新しい言葉で言えばマッチングアプリ、特にハッピーメールやワクワクメールなどの老舗出会い系サイトと呼ばれるところはパパ活には穴場のサイトです。昔からあるサイトでオジサン世代には馴染みがあるので、新しくできたサイトやアプリを利用するよりはハードルが低いので、確実にオッサン率の高い場所になります。またこの手のサイトは業者が多いのでいわゆる素人に出会いたいオジサンにとっては、個人でパパ活をしている女の子がとても新鮮に映ります。事前のメールのやりとりで変な人をある程度振り落とせるので、合ってから実はお金を払ってくれないなどのトラブルを避けやすい環境があるかと思います。最近はツイッターやインスタでパパ活を堂々とする人も増えているようですが、身バレなどのリスクはオープンになっている場所だけにどんな小さなことからもありうることです。その点ハッピーメールやワクワクメールなどはアプリやサイト内でのやりとりなので極力身バレのリスクは少なくなります。

ハッピーメールであれば、こんな感じで「定期的に会える人」のようなキーワードで直接的にパパ活の言葉を使わずに募集をしている人も多いです。詳細はメールでのやりとりで、掲示板に書き込む文面ではダイレクトにパパ活というフレーズを使うより印象はいいかもしれません。とにかくほとんどが「今からHしたい人」のような風俗系の書きこみばかりなので、普通の書きこみをするだけでも素人がキター!という感じでメッセージは後を絶たないと思います。女性側にかなりの選択肢があるので、自分の条件にあった人をみつけやすいのもメリットだと思います。

掲示板に投稿の段階でははっきりとパパ活と書かない方がいいかもしれません。上の人のように、食事で定期的に会ってくれる人、みたいな書き方はスマートなやり方だと思います。

パパ活に相場はあるのか?

みんなパパ活でいくらぐらいもらっているのか?どのくらいのお金を請求?(うまい言葉がみつかりませんが)すればいいのか迷うところだと思います。パパ活の相場はあってないようなもので、いくらオジサンから引き出すことができるか、心理戦のようなゲームというか、水商売でお客さんからいくら落とさせるみたいなものにも近いと思います。月極であれば5万から10万ぐらいもらってる人が多いかもしれませんが、人によっては2、30万もらってる人もいるでしょうし、逆に2、3万しかもらっていない人もいると思います。エッチなし、ありでも変わってきますし、そこは実際にその人と会ってなんとなくの交渉のようなおねだりのような、女性に生まれつきある本能的な嗅覚で探っていくしかないとうのが実際だと思います。少ない金額でも人数を増やすことで多くの収入を得る人もいれば、一人の太いパパをゲットして多額の援助を引き出す人もいるのでそこは千差万別です。パパ活初心者であれば、それこそお茶だけで5千円とかその辺から様子を見ていくのも手だと思います。まずはメールでのやりとりで、素直に自分の経済的事情を伝えつつ、どのくらいサポート可能か、オジサン側にももちろん好みがあるので、合ってみて気が合うようだったらこれぐらいかなとか、相手にも正直な意見を求めていけばスムーズに進んでいくと思います。

パパ活の注意点

パパ活で一番気になるのはエッチはアリなのかナシなのかというところだと思います。これは相性がまず優先されるわけで、オッサン側にも好みがあるでしょうし、女の子側にも同様で、エッチなしから始まった関係でも何回も会っているうちに情が移ってつい許してしまう、なんてこともあると思います。まずは食事などの軽い関係でOKな人を数人あたっていくことから始めて、少しづつ自分の窮状をアピールしながら金額をあげてもらったり、キスぐらいだったら大丈夫かもとか、いかにオジサンを自分の手の上で転がすか、パパ活は女性磨きのゲームのようなものかもしれません。一人水商売といってもいいかもしれません。この人は私という個人にどれくらい投資してくれるのか、そしてその投資に見合った見返りをどういう形で返していくか、トラブルもつきものでしょうが、うまくやりくりすればプロの転がし屋、パパ活だけで年収何千万なんて人もざらにいる世界です。オフィシャルに何股もかけていい職業みたいな感覚でしょうか。ただ向こうが本気になってきた時の対処法がやっかいなのがパパ活のデメリットではあると思います。ストーカーや事件に発展する可能性もあるので、いかにドライな人を初期の段階から見抜けるかが勝負です。粘着質の人は早い段階で切っていく姿勢も大事ですし、稼ぐ人はつねに引っ越せるような体制や携帯をころころ変えたり、偽名も変えるし主戦場とする出会い系サイトも変えて、どちらが犯罪者かわからないほど、用意周到で、そういう人はストーカー被害を避ける本能みたいなものを持っているのかもしれません。数千万稼いだところでいったん身を引き、別の事業や投資など次のステップに踏み出す人も多いのだと思います。人転がし、これは女性だけに与えられた特権のような気もします。

パパ活はあくまで自己責任で

とにかく最初のメッセージのやり取りで、すこし援助が必要な状態にあることをアピール、エッチはできないです、ということをはっきりとさせ(それでもオッサンはあわよくばの精神を捨てませんが)カフェでお茶をするところからがスタートではないでしょうか。

ハッピーメールバナー

↑ハッピーメールあたりが無難だと思います↑

募集の欄で「今から会おう」というパターンと「日にちを指定している場合」とでわかれます。今から会おうの場合は基本的に業者が多いかと思います。待機している女の子がいて、アポが入ったらそこから出ていく、やってくるのは写真とは全くの別人、こういうパターンが多いです。一方の日にちを指定していて2日後とか3日後とかになっている場合は逆に素人の子がパパ活や個人でお金をくれる人をさがしている場合が多く、プロ感が薄れるので新鮮な感じで出会いが楽しめます。普段はバイトや学校などで忙しく、その合間を縫ってのパパ活なので、会える確率も高くなります。これもプロフ欄の写真が使いまわしでない感じの確認が必要ですが、日にち指定の女子は意外に穴場なのでぜひトライしてみてください。

ハッピーメールで出会ったさとこちゃんはマジメでエッチな女の子でした

 

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